<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/">
<title>環境問題を徹底分析</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/</link>
<description>様々な環境問題について、問題となっている。
中立な立場で見て環境問題について分析してみる
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/hirochan1025_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/911603.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795015.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795014.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/735930.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691231.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691207.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687608.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687550.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672460.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672418.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672402.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672391.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/609635.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/575398.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687563.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/hirochan1025_60.gif">
 <title>環境問題を徹底分析</title>
 <link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/hirochan1025_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/911603.html">
<title>成功の9ステップのジェームス・スキナー講演会</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/911603.html</link>
<description>成功の9ステップのジェームス・スキナーが11月3日に京都に来ます。

内容は「富と成功のシークレット」講演会があります！

ジェームス・スキナー:１９歳の時に来日。４畳半のアパートの部屋で全財産が１万４千円という状況からスタート。

パチンコ屋と貨物列車に挟ま...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-08-30T21:59:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.arteinsieme.com">成功の9ステップのジェームス・スキナー</a>が11月3日に京都に来ます。<br>
<br>
内容は「富と成功のシークレット」講演会があります！<br>
<br>
<a href="http://www.arteinsieme.com">ジェームス・スキナー</a>:１９歳の時に来日。４畳半のアパートの部屋で全財産が１万４千円という状況からスタート。<br>
<br>
パチンコ屋と貨物列車に挟まれたそのアパートで８年間を過ごした後、ついに自分の人生を変えることを決断する。<br>
<br>
世界中の多くの成功者に直接会って、成功の秘密を教えてもらい、彼らから学んだことを実践して数年で大成功。<br>
<br>
現在はシンガポールを拠点に、世界中でビジネスを展開する億万長者となるに至った<a href="http://www.arteinsieme.com">ジェームス・スキナー</a>。<br>
<br>
その彼が語る“億万長者しか知らない富と成功の秘密”とは？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795015.html">
<title>もし地球の温度が＋6度になったら？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795015.html</link>
<description>IPCCが100年後、もし何も対策しなかったら＋6℃になる可能性があるといっている。

では、もし+6℃になってしまったら地球はどれほど変化するのだろうか？


先日、非常に興味深い本を見つけました。




この本では、+1℃～+6℃までの各温度での地球の変化につい...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T04:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>環境問題全体像</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[IPCCが100年後、もし何も対策しなかったら＋6℃になる可能性があるといっている。<br>
<br>
では、もし+6℃になってしまったら地球はどれほど変化するのだろうか？<br>
<br>
<br>
先日、非常に興味深い本を見つけました。<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hiroumi1025-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4270002972&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
<br>
この本では、+1℃～+6℃までの各温度での地球の変化について書いてあります<br>
<br>
<br>
その中で最悪とされる+6℃について、どんな事が書かれていたか一部紹介します。<br>
<br>
<br>
『メキシコ砂漠化』<br>
『白亜紀の再来』<br>
<br>
･･･<br>
<br>
まぁほぼ人類は死んでいるのかな。<br>
相当ヤバイ状況だ。<br>
<br>
<br>
この本は、最新の科学論文を参考に書いているため比較的信頼性は高い。<br>
<br>
<br>
非常に興味深く、熟読しているところである。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795014.html">
<title>もし地球の温度が＋6度になったら？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/795014.html</link>
<description>IPCCが100年後、もし何も対策しなかったら＋6℃になる可能性があるといっている。

では、もし+6℃になってしまったら地球はどれほど変化するのだろうか？


先日、非常に興味深い本を見つけました。




この本では、+1℃～+6℃までの各温度での地球の変化につい...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T03:59:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>環境問題全体像</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[IPCCが100年後、もし何も対策しなかったら＋6℃になる可能性があるといっている。<br>
<br>
では、もし+6℃になってしまったら地球はどれほど変化するのだろうか？<br>
<br>
<br>
先日、非常に興味深い本を見つけました。<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hiroumi1025-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4270002972&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
<br>
この本では、+1℃～+6℃までの各温度での地球の変化について書いてあります<br>
<br>
<br>
その中で最悪とされる+6℃について、どんな事が書かれていたか一部紹介します。<br>
<br>
<br>
『メキシコ砂漠化』<br>
『白亜紀の再来』<br>
<br>
･･･<br>
<br>
まぁほぼ人類は死んでいるのかな。<br>
相当ヤバイ状況だ。<br>
<br>
<br>
この本は、最新の科学論文を参考に書いているため比較的信頼性は高い。<br>
<br>
<br>
非常に興味深く、熟読しているところである。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/735930.html">
<title>環境問題の本当とウソ</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/735930.html</link>
<description>最近、環境問題の本がたくさん出ています。

今年は最も環境問題の話題が出そうな年ですね。



私が読んで面白いと思ったのは、

ですね。
ロジックがしっかりしているので、信頼性が高い。


このシリーズの「２」も面白いですよ。「１」に対する、読者の質問...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-03-30T09:45:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>環境問題全体像</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、環境問題の本がたくさん出ています。<br>
<br>
今年は最も環境問題の話題が出そうな年ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
私が読んで面白いと思ったのは、<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hiroumi1025-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4862481221&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
ですね。<br>
ロジックがしっかりしているので、信頼性が高い。<br>
<br>
<br>
このシリーズの「２」も面白いですよ。「１」に対する、読者の質問に対してしっかり答えています。「１」を読んでみて面白かったらお薦めですね。<br>
<br>
<br>
<br>
先日、ふと思ったこと。<br>
<br>
よく土日にゴミを拾っている集団が居ます。<br>
それはそれでいいと思うのですが、なんか「偽善者」っぽく感じました。ごめんなさい。<br>
<br>
そういう機会でないとゴミを拾わないの？<br>
<br>
私は普段でもゴミを拾っています。一気にやろうと思わず、毎日毎日コツコツみんなが拾えうような街になればいいのに。。。<br>
<br>
<br>
そこで、思ったアイデア。<br>
<br>
よく、企業が「私達の会社は、利益の○○％を貧しい国に寄付しています」とうたっています。<br>
<br>
もちろん否定するつもりはありませんが、実際にどのように使われているかわかりにくい、募金よりも、目に見える貢献をして欲しい。<br>
<br>
<br>
たとえば、「ゴミ袋」なるものを用意する。<br>
この「ゴミ袋」街中に落ちているゴミをたくさん入れてきてくれれば、「100円」。<br>
ゴミ処理代も企業が負担。<br>
<br>
「募金」するお金をこういった環境問題に貢献したら面白い。<br>
<br>
<br>
しかし、大きな問題があります。<br>
<br>
「家庭のゴミをそこに入れてくる人が出てくるだろう」<br>
<br>
この問題を解決するアイデアは無いだろうか・・・]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691231.html">
<title>ペットボトルは分別すると・・・</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691231.html</link>
<description>ペットボトルを分別すればするほど、環境によくない。


ペットボトルはリサイクルできそうだから、環境にやさしいと思うのが普通。


殆どの人が分別している。



今すぐやめて欲しい･･･？？？



分別すればするほど、販売量も増える。

事実、平成5年...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T02:23:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>温暖化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ペットボトルを分別すればするほど、環境によくない。<br>
<br>
<br>
ペットボトルはリサイクルできそうだから、環境にやさしいと思うのが普通。<br>
<br>
<br>
殆どの人が分別している。<br>
<br>
<br>
<br>
今すぐやめて欲しい･･･？？？<br>
<br>
<br>
<br>
分別すればするほど、販売量も増える。<br>
<br>
事実、平成5年時点では、12万トンの製造量だったのが、16年には50万トンを超えている。<br>
<br>
<br>
<br>
リサイクルしているからいいではないか？？？<br>
<br>
<br>
<br>
いやいや、本当に全てがリサイクルされているの？<br>
<br>
<br>
実は全然だ！<br>
<br>
<br>
<br>
平成5年の12万トンのときは、分別もしていないのでリサイクルは全くされなかった。つまり12万トンがゴミとして出された。<br>
<br>
<br>
では、平成16年の50万トンは？<br>
回収は約25万トン出来た。<br>
そして、リサイクルしたのは、約3万トン<br>
<br>
つまりゴミは、47万トンになった。<br>
<br>
<br>
<br>
意味が解りますか？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
分別すればするほど、「企業側は作っていいんだ。」となり、製造は加速されていきます。<br>
<br>
<br>
<br>
さらなる事実として、リサイクルにも石油を大量に使う必要があります。<br>
<br>
いくらリサイクルしたところで、あんまり意味を成さないというのが現実。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
(「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」より)]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691207.html">
<title>IPCCの発表</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/691207.html</link>
<description>以前にも紹介したが、もっと詳しく紹介する。


2007年にIPCCはコンピューターシミュレーションにより、2090年から99年に地球の気温はどれくらい上昇するか計算した。


もし、このままの勢いで増え続ける。つまり何も対策しない場合。

2.4～6.4℃


環境改善を...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T02:08:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPCC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前にも紹介したが、もっと詳しく紹介する。<br>
<br>
<br>
2007年にIPCCはコンピューターシミュレーションにより、2090年から99年に地球の気温はどれくらい上昇するか計算した。<br>
<br>
<br>
もし、このままの勢いで増え続ける。つまり何も対策しない場合。<br>
<br>
<b>2.4～6.4℃</b><br>
<br>
<br>
環境改善を重視して政策をしていったとしたら、<br>
<br>
<b>1.1～2.9℃</b><br>
<br>
<br>
今と温室効果ガスの濃度が全く一緒なら、<br>
<br>
<b>0.3～0.9℃</b><br>
<br>
<br>
<br>
と発表した。<br>
<br>
<br>
<br>
で、日本のマスコミはテレビでなんていったかというと、<br>
<br>
「2100年には6.4℃の温暖化」<br>
<br>
と。<br>
<br>
<br>
<br>
間違ってはいないよ。確かに。<br>
<br>
<br>
<br>
ちゃんとデータを並べて欲しい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
確かに、ちゃんとデータを並べたら、別にたいしたこと無いじゃん！？<br>
<br>
ってなって、誰も温暖化に対する危機感を持たないのもどうかと思うが･･･<br>
<br>
<br>
悪い言い方をすれば、環境問題を餌にしている企業はある。<br>
<br>
<br>
そういったところは困るだろう。<br>
<br>
<br>
<br>
次回は、ペットボトルを別けて捨てることが環境問題を促進しているということについてを話題にする。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687608.html">
<title>都市化の影響を無視しないの？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687608.html</link>
<description>以前に話したように、都市化現象によって、都市での温度は当てにならない可能性が高い。

実際に田舎では殆ど、温度変化が無いデータがある。


では、なぜすべての都市も考慮しているのだ？


確かに、より広範囲でのデータを測定した方がよりよいだろう。


IPC...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T17:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>都市化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前に話したように、都市化現象によって、都市での温度は当てにならない可能性が高い。<br>
<br>
実際に田舎では殆ど、温度変化が無いデータがある。<br>
<br>
<br>
では、なぜすべての都市も考慮しているのだ？<br>
<br>
<br>
確かに、より広範囲でのデータを測定した方がよりよいだろう。<br>
<br>
<br>
IPCCは、<br>
<br>
<br>
「都市化によるヒートアイランド現象は、田舎のデータを下に補正している」<br>
<br>
とのこと。<br>
<br>
<br>
補正って具体的にどのようにしているのだろう？正確なのだろうか？<br>
<br>
<br>
そもそも、田舎のデータつかって補正するなら、田舎のデータだけを使えばいいじゃないか･･･<br>
<br>
<br>
<br>
どうしてだろうか？<br>
<br>
<br>
<br>
調べれば、調べるほどいろんなことがわかってきますね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687550.html">
<title>温暖化は都市化の影響？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687550.html</link>
<description>本当に温暖化が起こっているのだろうか？

東京大学生産技術研究所の渡辺正教授の意見は、

「気温を測定する以上、そこには人間が居る必要がある。ということは、多くの測定値は都市近郊にあります。
70年代から温暖化が始まっているといわれていますが、70年代ころか...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-03-04T10:31:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ヒートアイランド</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本当に温暖化が起こっているのだろうか？<br>
<br>
東京大学生産技術研究所の渡辺正教授の意見は、<br>
<br>
「気温を測定する以上、そこには人間が居る必要がある。ということは、多くの測定値は都市近郊にあります。<br>
70年代から温暖化が始まっているといわれていますが、70年代ころから、都市化が進んでいます。つまり、温度が上がったのは都市化が原因なのでは？」<br>
<br>
<br>
自然が豊富な田舎とかでは、温暖化の影響が全く無いところもある。<br>
<br>
植物は、根から水分を吸収し、水分を気孔から蒸発する。そのため気化熱を奪い、周囲の温度を下げるという効果がある。<br>
<br>
一方で都市化が進むと、植物がなくなった影響プラス人間が生活することで発生する熱。さらには、ビルが建つことによる風邪の通しが悪くなる。<br>
<br>
<br>
都市部が温暖化になるのは当然だろう。<br>
<br>
<br>
田舎は温度が変わっていないデータがあり、場所によっては気温が下がっているというデータすら出ています。<br>
<br>
<br>
もう少し、慎重に考えるべきなのでは？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672460.html">
<title>海面上昇はどれくらい？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672460.html</link>
<description>海面は実際にどれくらいの上昇をしているのか？


まず海面上昇の原因としては、


・海洋の熱膨張
・陸氷が解けた


の２つがあげられます。


一つ目は、あんまり聞いたことが無い人が多いかもしれない。

水は温度が上がると、膨張する。
つまり、海洋の...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T21:50:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>海面上昇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[海面は実際にどれくらいの上昇をしているのか？<br>
<br>
<br>
まず海面上昇の原因としては、<br>
<br>
<br>
・海洋の熱膨張<br>
・陸氷が解けた<br>
<br>
<br>
の２つがあげられます。<br>
<br>
<br>
一つ目は、あんまり聞いたことが無い人が多いかもしれない。<br>
<br>
水は温度が上がると、膨張する。<br>
つまり、海洋の温度が温暖化により上昇することにより、膨張によって海面が上がる。<br>
<br>
海洋の温度はどれくらい上がっているのだろうか？<br>
<br>
1961年から2003年までの間に約0.1℃の上昇。<br>
<br>
<br>
二つ目は、「陸」というところに注目して欲しい。つまり南極は陸上ではなく、海上にある氷なので、いくら溶けても、海面上昇には関係ないということだ。<br>
<br>
<br>
北極の氷だけが関係ある。<br>
<br>
<br>
<br>
20世紀は、年間約1.7mmだけ海面上昇が観測されていた。<br>
<br>
21世紀では、<br>
人工衛星での観測を行って以来、年間約3mmの割合で上昇している。<br>
<br>
<br>
やはり、温暖化は加速していっているのか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672418.html">
<title>温室効果ｶﾞスとは？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672418.html</link>
<description>温室効果ガスとは、具体的にどういったものを指しますか？



定義は、
「地球が放射する赤外線を大気中で吸収し、気温を上昇させる効果をもたらす気体」


代表的なものとして、

二酸化炭素
メタン
亜酸化窒素
フロン
水蒸気


排出の主な原因は、

二...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T21:42:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPCC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[温室効果ガスとは、具体的にどういったものを指しますか？<br>
<br>
<br>
<br>
定義は、<br>
「地球が放射する赤外線を大気中で吸収し、気温を上昇させる効果をもたらす気体」<br>
<br>
<br>
代表的なものとして、<br>
<br>
二酸化炭素<br>
メタン<br>
亜酸化窒素<br>
フロン<br>
水蒸気<br>
<br>
<br>
排出の主な原因は、<br>
<br>
二酸化炭素：石油、石炭、天然ガスなどの化石燃料から。<br>
メタン：天然ガスの採取、生ごみの埋め立て<br>
亜酸化窒素：化学肥料<br>
<br>
<br>
という内容です。<br>
<br>
<br>
わかりましたか？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672402.html">
<title>IPCCが考える温暖化の原因</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672402.html</link>
<description>さて、世界最高の研究機関であるIPCCが考える温暖化の原因は？


二酸化炭素と違うの？

と期待される方も居るかもしれません。。



やはり主な原因は二酸化炭素と考えるのが妥当だろう。


気温上昇の大部分は人間活動による温室効果ガスの増加が原因と考える...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T21:35:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPCC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、世界最高の研究機関であるIPCCが考える温暖化の原因は？<br>
<br>
<br>
二酸化炭素と違うの？<br>
<br>
と期待される方も居るかもしれません。。<br>
<br>
<br>
<br>
やはり主な原因は二酸化炭素と考えるのが妥当だろう。<br>
<br>
<br>
気温上昇の大部分は人間活動による温室効果ガスの増加が原因と考えるのが最も可能性が高いとされている。<br>
<br>
1970から90年の間に約70％も温室効果ガスは増加している。<br>
<br>
世界の二酸化炭素をはじめ、メタンや亜酸化窒素の大気中濃度も、人間活動の結果、かなりの増加が観測されている。<br>
<br>
<br>
<br>
では、温室効果がストは何だろう？<br>
<br>
次回のテーマですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672391.html">
<title>ＩＰＣＣとは</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/672391.html</link>
<description>IPCCとはどんな組織かを説明します。


簡単に言ってしまえば、

「科学的なアプローチで地球の温暖化を調査しているチーム」



IPCCとは国連の組織で気候変動にかんする政府。

1988年に国連環境計画(UNEP)と世界気象機関(WMO)の共同により設立。

130を超え...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T21:29:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>IPCC</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[IPCCとはどんな組織かを説明します。<br>
<br>
<br>
簡単に言ってしまえば、<br>
<br>
「科学的なアプローチで地球の温暖化を調査しているチーム」<br>
<br>
<br>
<br>
IPCCとは国連の組織で気候変動にかんする政府。<br>
<br>
1988年に国連環境計画(UNEP)と世界気象機関(WMO)の共同により設立。<br>
<br>
<b>130を超える国から推薦された専門家</b>が参加し、科学的に地球温暖化の将来予測お呼び対策に加え、社会経済の課題について分析を行っている。<br>
<br>
<br>
90年に第一次報告を発表して以来、約5年ごとに報告している。2007年に4回目の報告をした。<br>
<br>
<br>
その報告が、100年後は約4度の温暖化とコンピュータシミュレーションによって計算された。<br>
<br>
<br>
これがIPCCです。<br>
<br>
<br>
このような活動によって、ノーベル賞の受賞もされている。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/609635.html">
<title>ドリーム</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/609635.html</link>
<description>

前回紹介した、『チャンス　著：犬飼ターボ』の続編。

期待以上の内容でした。

前回は、主に成功者になるために『考え方』に重きを置いていたように感じましたが、今回は具体的な手法について書いてあり本当に勉強になりました。

不労所得を得る手段の一つとし...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T09:24:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/070afe48.317244f2.070afe49.5ef16ea9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5187710%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12632148%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8703%2f87031827.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8703%2f87031827.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
前回紹介した、『チャンス　著：犬飼ターボ』の続編。<br>
<br>
期待以上の内容でした。<br>
<br>
前回は、主に成功者になるために『考え方』に重きを置いていたように感じましたが、今回は具体的な手法について書いてあり本当に勉強になりました。<br>
<br>
不労所得を得る手段の一つとしてネットワークビジネスも取り上げられていました。<br>
一般的には悪いイメージのネットワークビジネスも、成功者にとっては当たり前。やっているやっていなは別として、一つの投資の手段であることは間違いない。<br>
<br>
「疑うな、信じるな、確かめろ」<br>
<br>
これが本当に重要。<br>
<br>
<br>
とにかくお薦めの１冊です。チャンスを読んだ後に是非読んでみてください。<br>
<br>
もちろん『ドリーム』から入ってもOKだと思います。<br>
どうせ、『チャンス』も読むつもりなら、ストーリ的にチャンスを先に読んだ方が何倍も楽しめるんじゃないかなと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/575398.html">
<title>CHANCE（チャンス）　犬飼ターボ</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/575398.html</link>
<description>

ついに読みました。

薦められていたので、いつか読もう読もうと思って、早2ヶ月ぐらいが過ぎました。


本を読むことに慣れていない。
でも、本を買うのは好き。
買って満足、結局読まずにブックオフへ。

まだ、読んでいない本が家に山ほどあります。

読み...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T00:39:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/070afe48.317244f2.070afe49.5ef16ea9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3599955%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11498252%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8703%2f87031674.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8703%2f87031674.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
ついに読みました。<br>
<br>
薦められていたので、いつか読もう読もうと思って、早2ヶ月ぐらいが過ぎました。<br>
<br>
<br>
本を読むことに慣れていない。<br>
でも、本を買うのは好き。<br>
買って満足、結局読まずにブックオフへ。<br>
<br>
まだ、読んでいない本が家に山ほどあります。<br>
<br>
読み始めても、スグ眠くなってしまう。<br>
<br>
<br>
最近は、色んな人に出会い、色んな本を紹介されるが、まずは家にある本を読んでから・・・って思っていたら、結局何も読んでいませんでした。<br>
<br>
<br>
これを読んだキッカケは・・・<br>
<br>
<br>
実は、読む前に友達に「何かお勧めの本ない？」って聞かれたので、<br>
<br>
口が滑って（笑）<br>
<br>
「犬飼ターボのチャンスがお勧めだよ。ストーリ仕立てだから凄く読みやすい！」<br>
<br>
って言ってしまいました。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、勧めるだけ勧め読んでないはまずいと思って、<br>
<br>
その足で買いに行きました。<br>
<br>
<br>
んで、読んでみると・・・<br>
<br>
<br>
めちゃめちゃ面白い。<br>
<br>
<br>
続きのストーリが気になって気になって、ドンドン読み進めてしまい。<br>
気づいたら、1日で読み終わってしまいました！！<br>
<br>
自分でもビックリです。<br>
<br>
<br>
<br>
ストーリだけじゃなく「成功の法則」がめちゃめちゃ詰まっている。<br>
<br>
<br>
<br>
本当にお勧めです。<br>
<br>
<br>
続きのシリーズの「ドリーム」も早く読みたくて、ウズウズしてます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687563.html">
<title>南極と北極は温暖化していない？？</title>
<link>http://kenkou-saishin.livedoor.biz/archives/687563.html</link>
<description>理論的には、南極と北極は温暖化に最も影響しやすいはず。

それについて、まず説明しよう。


現在は温暖化の原因として二酸化炭素が主な温室効果ガスとされている。
太陽からの光エネルギーが黒体輻射によって赤外線に皮って宇宙に逃げるのを押さえるが原因とされて...</description>
<dc:creator>hirochan1025</dc:creator>
<dc:date>2007-12-11T11:49:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>温暖化</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[理論的には、南極と北極は温暖化に最も影響しやすいはず。<br>
<br>
それについて、まず説明しよう。<br>
<br>
<br>
現在は温暖化の原因として二酸化炭素が主な温室効果ガスとされている。<br>
太陽からの光エネルギーが黒体輻射によって赤外線に皮って宇宙に逃げるのを押さえるが原因とされている。<br>
<br>
<br>
二酸化炭素は赤外線のすべての波長を吸収するわけではなく、<br>
<br>
<b>赤外線の波長は地表の温度によって変わる。</b><br>
<br>
温度が低いほど、二酸化炭素を吸収しやすい波長になる。<br>
<br>
つまり、氷点下50℃の極地でこそ、二酸化炭素は赤外線を吸収しやすく、温暖化が進みやすいはず。<br>
<br>
ところが、温暖化が進んでいるかというと･･･。実際は、ほぼ横ばいである。<br>
<br>
<br>
<br>
まだまだ、怪しい部分が多いようだ。<br>
<br>
もっと調べてみる価値はありそう。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>